子どもの歯ブラシ、どこで買うか迷いませんか?
我が家では、最初は西松屋やドラッグストアで購入していました。
ただ、使っていく中で「これでいいのかな?」と感じることが増え、今はネット購入に落ち着いています。
この記事では、実際に使って感じた違いと、ネット購入にした理由をまとめます。
結論
子どもの歯ブラシは、
ネットでまとめ買いするのが一番ラクで安定して使えています。
西松屋や市販の歯ブラシで感じたこと
最初は、西松屋やドラッグストアで可愛い歯ブラシを選んでいました。
ただ実際に使ってみると、こんなことがありました。
・すぐボロボロになる
・毛先がすぐ開く
・ヘッドの大きさが合わない
特に小さい子どもは歯ブラシを噛むことも多く、思っていたより早くダメになることが多かったです。
そのたびに買い替えていると、「見た目よりも使いやすさを重視した方がいいかも」と感じるようになりました。
ネットで歯科用歯ブラシを使うようになった理由
そこで試したのが、歯医者さんで取り扱っているタイプの歯ブラシでした。
今使っているのはこちらです。
福田ブラシ工業 歯科医院用歯ブラシ 子供用(ふつう)
実際に使ってよかったところ
2歳と5歳の子どもに使っていますが、使いやすいと感じているポイントはこちらです。
・ヘッドの形と大きさがちょうどいい
・毛の硬さがちょうどよく磨きやすい
・持ちやすく仕上げ磨きしやすい
・噛まれてもすぐダメになりにくい
毎日使うものなので、ストレスなく使えるのは大きなポイントでした。
まとめ買いがラクで助かる
我が家ではAmazonで20本まとめて購入しています。
・まとめて買えるので買い忘れがない
・1本ずつ小袋に入っていて衛生的
・さらに大袋にまとまっているので管理しやすい
色も数種類あるので、気分で変えられるのも地味に便利です。
今はこれに落ち着いている理由
いろいろ試しましたが、今の歯ブラシで特に不満はありません。
・使いやすい
・長持ちする
・まとめ買いできる
この3つが揃っているので、今後も変える予定はありません。
向いている人
・歯ブラシの消耗が早いと感じている人
・まとめ買いしてラクに管理したい人
・仕上げ磨きをしやすい歯ブラシを探している人
歯磨き粉やガーゼはどうしてる?
歯ブラシとあわせて気になるのが、歯磨き粉やケア用品だと思います。
我が家では、3歳頃まではうがいができなかったので、子ども用のジェルタイプの歯磨き粉を使っていました。
うがいが難しい時期は、ガーゼで拭き取るようにしていたので、ガーゼもまとめて用意していました。
歯ブラシだけでなく、歯磨き粉やケア方法もまとめています。

まとめ
子どもの歯ブラシは、どこで買うかによって使いやすさが大きく変わると感じました。
最初は身近なお店で選んでいましたが、今はネットでまとめて購入することで、手間も減り、使いやすさも安定しています。
毎日使うものだからこそ、無理なく続けられる方法を選ぶことが大切だと感じました。
西松屋でよく買うものについては、こちらの記事でまとめています。


